ちなみにこうやって遊んでいる間、パソコンで音楽をかけていたんですね。 このところ80年代に流行った洋楽を聴くのが流行っている我家、その年代って偶然にもレーガン氏の任期の時代、そしてこれまた偶然に、このタイミングで流れた曲が、 Joey Scarburyの"Believe It or Not"。 何が偶然かと言うと、歌詞の文句がね、このシチュエーションにぴったり! "Believe it or not, it's just me"って部分があるんですが、意味は、『信じられないかも知れないけれど、ただの僕だよ。』みたいな。 『こんな顔してるけど、父ちゃんだよ。』みたいな。 相方は『うおぉ〜〜っ。うぉぉぉ〜〜っ。』と言いながらKaiserと遊んでいて気づかなかったらしいのですが、私の耳にはすぐに飛び込んで来て、笑っちゃいました。 と言うわけで、一緒に歌いながら・・・・・・